BUSINESS LAWYERS LIBRARY changelog
BUSINESS LAWYERS LIBRARY changelog
www.businesslawyers.jp/lib

動画公開のお知らせ

 

お知らせ

  

新たに下記の動画を公開いたしました。

英文契約書実務の基礎 第6回 買収契約・出資契約(講師:東京国際法律事務所 坂巻 謙太朗弁護士)

日本企業が海外企業を買収する、または海外企業に出資する場面を想定し、買収契約・出資契約の全体像と、交渉の焦点となりやすい重要条項について、基礎から解説します。 買収契約については、実務上よく用いられるスキームである株式譲渡を、出資契約については投資契約を取り上げ、両者に共通する一般的な構成や、通常の売買契約とは異なる複雑・特殊な条項を解説します。 資料には、実務に役立つ条項例を豊富に記載しましたので、ぜひご参照ください。

会社法の基礎(講師:祝田法律事務所 西岡 祐介弁護士)

法務・総務・経営企画などの部署で、初めて会社法務に携わる方を対象として、会社法の構造と基礎的概念・用語のほか、機関設計と取締役会運営の基礎をご理解いただけるように解説します。

法務・総務部門が知っておきたい!商業登記実務のキホン(講師:司法書士 鈴木 龍介氏・早川 将和氏)

会社の重要なアクションには必ずと言っていいほど登記が関係します。一方で、日常の業務の中で登記の知見を要するのは、年に数回ということもあって、本質的なところの理解が不足していることも少なくないように思えます。 そこで、本セミナーでは、企業法務経験の豊富な司法書士が、商業登記の効力や申請義務、登記情報の取得方法などの基礎知識を整理するとともに、代表的な登記をモチーフにして具体的かつ実践的に解説します。

主に法務・総務に配属されて間もない方を想定していますが、あらためて商業登記の基本を確認し、知識を整理しておきたい法務・総務担当者の方も対象となります。

これだけは知っておきたい不正競争防止法の基礎(講師:弁護士法人イノベンティア 神田 雄弁護士)

不正競争防止法は、事業者間の公正な競争を確保するために不正競争の防止のための措置を講じ、国民経済の健全な発展に寄与することを目的とする法律です。

本講演では、同法に馴染みがない法務担当者の方を想定対象として、これだけ知っておけば基礎がわかる入門的な内容を紹介。特に、主要な5つの不正競争行為の類型を中心に解説します。

これだけは知っておきたい 知的財産法の基礎(講師:弁護士法人イノベンティア 飯島 歩弁護士)

近年、ICT技術の進展によって、広い業種において知的財産が重要な事業リソースに位置づけられるとともに、事業活動のグローバル化に伴い、競争のツールとしての知的財産の重要性が過去になく増しており、2021年には、知的財産への投資と知財戦略に関する開示及び監督がコーポレートガバナンスコードに盛り込まれるに至りました。そのため、企業経営において、知的財産法に対する理解は必須のものとなっているといえます。

他方、知的財産は、テクノロジー、ブランド、コンテンツ、コンピュータソフトウェア、各種営業秘密など、多くの情報を対象にしており、複数の法制度からなる極めて複雑な制度によって構成されているため、その全体像を理解することは容易なことではありません。

そこで、本セミナーでは、現に知的財産を取り扱う方々はもちろん、企業経営や法務に携わる方々も対象に、そもそも知的財産とは何なのか、といった本質的議論から、事業リソースとしての意義、そして、リスクについて解説します。

契約実務の基礎 譲渡担保契約(講師:弁護士法人大江橋法律事務所 佐藤 俊弁護士)

譲渡担保契約は、実務でそれほど頻繁に取り扱うものではないかもしれませんが、いざというときに確実に債権回収できる内容としておくことは非常に重要です。 本講義は、譲渡担保契約に初めて、または久しぶりに取り組む人を対象として、事業再生案件を多数手がけてきた経験も踏まえ、実務上起きやすい問題に触れながら、基礎から解説します。 まず、譲渡担保契約とは何かということからお話しします。譲渡担保契約は、それぞれの案件に応じて規定内容はさまざまですが、なるべく一般化・共通化したうえで、契約の基本構造と頻出条項について説明します。 そして発展形として、最近の実務でよく使われる集合動産譲渡担保、集合債権譲渡担保についても概説します。

契約実務の基礎 契約実務総論(前編)(講師:弁護士法人大江橋法律事務所 佐藤 俊弁護士)

契約実務の初学者を対象として、契約に関する基礎知識を解説します。 前編では、契約とは何か、そして契約書の意義について、さまざまな契約類型に共通して理解しておくべき点をお話しします。 前編を視聴したうえで、後編の「実践 契約書作成」をご覧いただくのがおすすめです。

契約実務の基礎 契約実務総論(後編)(講師:弁護士法人大江橋法律事務所 佐藤 俊弁護士)

契約実務の初学者を対象として、契約に関する基礎知識を解説します。 後編では、前編で解説した基礎を踏まえ、契約書作成の実践について、初学者が疑問を持ちやすい点や一般的な作法、生じやすいミスにも触れながらお話しします。 まず、さまざまな契約類型に共通してチェックすべき事項を説明した後、典型的な契約のアウトラインを解説します。 そのうえで、形式的ではありながら重要なポイントとなる一般条項について、法的効果の観点から解説します。

動画の視聴方法

ご契約いただいているID/PWでログインのうえ、 TOPページのバナー「動画を視聴する」をクリックすることでアクセス可能です。 動画コンテンツは法人かつ「スタンダードプラン」、「エンタープライズプラン」をご契約のお客様のみ視聴いただけます。個人契約、ライトプランご契約の方はこちらからお問合せ、または営業担当までご連絡ください。

動画一覧URL:https://www.businesslawyers.jp/lib/videos

image.png

動画公開のお知らせ

 

お知らせ

  

新たに下記の動画を公開いたしました。

英文契約書実務の基礎 第5回 知財ライセンス契約(講師:東京国際法律事務所 谷中 直子弁護士)

英文ライセンス契約の作成や交渉に役立つ基礎知識として、契約の特色やよく用いられる主要な条項、そしてライセンサーとライセンシーの権利・義務について解説します。

事業部も知っておきたい 法令用語の使い方・法令読解の基礎知識(講師:株式会社あおぞら銀行 吉田 秀和弁護士)

法令用語と法令読解の基礎について、クイズや練習問題を交えながら解説します。 まず、一般的な言葉とは異なる意味で使われることがある法令用語について、代表的なものを解説します。契約書の用語も法令にならって使用されることが多いため、契約書の作成や交渉を行う場面でも、法令用語の理解は大切です。 次に、法令の体系と条文構造について解説します。事業を行ううえで課せられている規制を理解することは、事業部にとっても有益です。法令を理解するために必要な背景知識をお話しします。 最後に、複雑な条文を読み解くためのテクニックを、実際の条文を使ってご紹介します。

公益通報者保護法の基礎(講師:牛島総合法律事務所 山内 大将弁護士)

公益通報者保護法は、2000年頃に相次いだ企業不祥事の多くが内部告発によって発覚したものであったことを背景として、公益通報者を保護して公益通報を促進することによって企業の法令遵守を図ることを目的に、2004年に制定された法律です。 本講義では、公益通報者保護法が保護対象とする公益通報とはどのようなものかを解説したうえで、同法の定める不利益な取扱いからの保護の内容、事業者等のとるべき措置の内容について解説します。

コンプライアンスの実務(3)(講師:国広総合法律事務所 池田 晃司弁護士)

不祥事対応は一般的に、事実把握、原因究明、再発防止策の策定、関係者の処分といった流れで行われますが、社内調査による事実把握は、その後の対応を決定するためのすべての土台となる重要なものです。 本講義では、法務・コンプライアンス担当者を対象として、不祥事が発生した際に行われる社内調査について、失敗事例を紹介したうえで、多くの事案に共通する注意点やノウハウを解説します。

契約実務の基礎 販売店契約・代理店契約(講師:弁護士法人大江橋法律事務所 平井 義則弁護士)

法務部に配属されたばかりの方や、事業部で契約交渉などを担当する方、その他基本的な内容をおさらいしたい方を主な対象として、販売店契約・代理店契約の基礎的な内容を解説します。 まず、販売店契約と代理店契約がどういった場面で使われるのか、どういう意義を有するのか、そして両者はどのように異なるのか、といった点について説明します。 次に、それぞれの契約について典型的な条項を解説していきます。販売店契約の項目では、応用論点として、独占禁止法上注意すべきポイントについても簡単に解説します。

英文契約書実務の基礎 第7回 合弁契約(講師:東京国際法律事務所 岡田 孝太郎弁護士)

合弁契約は「ひな型」では作成できず、必ずテーラーメイドでの対応が求められます。 本講義では、日本企業による海外企業との合弁を想定した事例を用いながら、合弁契約の基礎からご理解いただけるよう解説します。  前半では、前提として、合弁契約とは何か、どのような場面で登場するか、そして会社法・定款/附属定款との関係について説明します。 後半では、具体的な契約の内容を見ていきます。ここで取り上げる出資比率、ガバナンス・事業・株式に関する条項という5つの項目は特に重要なもので、まずはこれらを理解しておくと実務に入りやすくなります。

動画の視聴方法

ご契約いただいているID/PWでログインのうえ、 TOPページのバナー「動画を視聴する」をクリックすることでアクセス可能です。 動画コンテンツは法人かつ「スタンダードプラン」、「エンタープライズプラン」をご契約のお客様のみ視聴いただけます。個人契約、ライトプランご契約の方はこちらからお問合せ、または営業担当までご連絡ください。

動画一覧URL:https://www.businesslawyers.jp/lib/videos

image.png

動画公開のお知らせ

 

お知らせ

  

新たに下記の動画を公開いたしました。

契約実務の基礎 賃貸借契約(講師:弁護士法人大江橋法律事務所 吉村 彰浩弁護士)

専門知識のない人でも賃貸借契約の全体像を理解できるよう、最低限理解しておくべき条項と注意点について、具体例を挙げながら平易な言葉で解説します。 まず、そもそも賃貸借契約とは何か、ほかの契約とどのように異なるのかという総論をお話しします。 次に各論として、主な条項について、賃貸人・賃借人それぞれの立場からの注意点に触れながら解説します。

契約実務の基礎 売買契約(講師:弁護士法人大江橋法律事務所 中山 貴博弁護士)

企業法務に携わるうえで非常に重要かつ基本的な契約類型である売買契約について、これまでの経験を踏まえ、実務上の勘所となる部分も交えて基礎から解説します。 まず、売買契約の意義として、そもそも事業活動においてなぜ売買契約の書面を作成する必要があるのかという点についてお話しします。 そのうえで、特に重要な条項を7つ取り上げて説明します。スライドに記載した条項例をどう修正するか、ご自身で考えていただく時間をとりながら講義を進めます。 最後に、重要度はやや低いものの、皆様が疑問を持ちやすい一般条項についても解説します。

動画の視聴方法

ご契約いただいているID/PWでログインのうえ、 TOPページのバナー「動画を視聴する」をクリックすることでアクセス可能です。 動画コンテンツは法人かつ「スタンダードプラン」、「エンタープライズプラン」をご契約のお客様のみ視聴いただけます。個人契約、ライトプランご契約の方はこちらからお問合せ、または営業担当までご連絡ください。

動画一覧URL:https://www.businesslawyers.jp/lib/videos

image.png

書籍掲載のお知らせ

 

お知らせ

  

書籍掲載のお知らせ

新たに下記の書籍を掲載いたしました。

動画公開のお知らせ

 

お知らせ

  

新たに下記の動画を公開いたしました。

懲戒処分の実務ポイント(講師:杜若経営法律事務所 岸田 鑑彦弁護士)

懲戒処分に関わる法務担当者、人事担当者を対象として、実務上のポイントを各種書式を交えながら解説します。 まず、懲戒処分をするうえでの準備段階として、就業規則にどのようなことが書かれているのか、就業規則にはどのような効果、役割があるのかをお話しします。 そして、懲戒処分の種類ごとに、注意点とトラブルになりやすいポイントについて説明します。 最後に、懲戒処分を行う場合の留意点として、懲戒処分を検討するうえでの手順と気をつけるべきポイントを解説します。

法務パーソンとしての歩み方・道の開き方(講師:サントリーホールディングス株式会社 リスクマネジメント本部 法務部部長兼コンプライアンス室部長 明司 雅宏氏)

企業“内”法務に配属されたばかりの方、あるいは企業法務の仕事に悩みのある方に。弁護士資格なし、非法学部出身にもかかわらず、長年企業法務に従事してきた「一先輩」として、スキルアップの方法やキャリア形成について解説します。

成功談ではなく「どのような失敗から学んだか」、など担当者としてのキャリア形成から、マネジメントの視点による気づきなど、様々な視点から企業内法務における現在地と将来像についてのポイントを講演します。

動画の視聴方法

ご契約いただいているID/PWでログインのうえ、 TOPページのバナー「動画を視聴する」をクリックすることでアクセス可能です。 動画コンテンツは法人かつ「スタンダードプラン」、「エンタープライズプラン」をご契約のお客様のみ視聴いただけます。個人契約、ライトプランご契約の方はこちらからお問合せ、または営業担当までご連絡ください。

動画一覧URL:https://www.businesslawyers.jp/lib/videos

image.png

書籍掲載のお知らせ

 

お知らせ

  

書籍掲載のお知らせ

新たに下記の書籍を掲載いたしました。

書籍掲載のお知らせ

 

お知らせ

  

書籍掲載のお知らせ

新たに下記の書籍を掲載いたしました。

書籍掲載のお知らせ

 

お知らせ

  

書籍掲載のお知らせ

新たに下記の書籍を掲載いたしました。

新機能 "書籍本文のコピー" がリリースされました

 

新機能

  

いつもBUSINESS LAWYERS LIBRARYをご利用いただき誠にありがとうございます。 この度新機能として、「書籍本文のコピー機能」が追加されましたのでお知らせいたします。

機能概要

  • BUSINESS LAWYERS LIBRARY掲載書籍の内、出版社の許諾がある書籍について書籍本文のコピーが可能となります。
  • 書籍閲覧画面の左上部に、文書コピー可アイコンが表示されている書籍が対象書籍です。

利用方法

書籍本文のコピー機能の利用例

  • 書籍本文のコピーが可能な書籍は閲覧画面左上部に「文書コピー可」アイコンが表示されます。
  • コピーしたい箇所にカーソルを合わせ、長押しすることで行単位でテキスト選択が可能になります。
  • テキスト選択後に表示される「コピー」ボタンをクリックすると、選択したテキストはクリップボードに保存されますので、Word等任意の箇所に貼り付けることができます。

注意点

  • 一度に選択できる範囲は最大2ページ(見開き分)となります。それ以上のテキストを一度に選択することはできません。

動画コンテンツ リリースのお知らせ

 

新機能

  

いつも BUSINESS LAWYERS LIBRARY をご利用いただき誠にありがとうございます。 この度、皆様のご要望にお応えしまして、動画コンテンツをリリースいたしました。 ご契約いただいているID/PWでログインのうえ、 TOPページのバナー「動画を視聴する」をクリックすることでアクセス可能です。 動画コンテンツは法人かつ「スタンダードプラン」、「エンタープライズプラン」をご契約のお客様のみ視聴いただけます。個人契約、ライトプランご契約の方はこちらからお問合せ、または営業担当までご連絡ください。

動画一覧URL:https://www.businesslawyers.jp/lib/videos

image.png

企業法務の情報収集・育成・学習に特化した弁護士による講演動画や法務責任者・現場のノ ウハウが詰まった講義、セミナーのアーカイブ動画などを閲覧することができます。

image.png

和文・英文の契約類型ごとにポイントを学べる契約実務の基礎シリーズ、会社法、債権回収、知財など法務部門担当者の学習・育成に役立つコンテンツに加え、法務組織の強化・運営や事業部門の方の契約に関するリテラシー向上を促すコンテンツを掲載いたします。

image.png

また、今回のリリースに伴いBUSINESS LAWYERS LIBRARY利用規約を次のとおり改定いたしました。

第1条(定義)

  1. 「本コンテンツ」とは、本サービスにおいて提供される出版物、文書、音声、動画その他のデータであり、当社が指定する方法により閲覧できるものをいいます。

第14条(禁止行為)

  1. 当社の認める方法以外での本コンテンツのコピー、録画、録音、ダウンロードその他の複製行為

今後も動画を順次拡大していき、法務部門の教育・学習を支援できるよう改善に努めてまいります。ご期待ください。 今後ともBUSINESS LAWYERS LIBRARYをご愛顧賜りますようお願いいたします。

※ご利用のデバイス、ブラウザによって動画プレイヤーの表示が異なる場合がございます。